アマポーラ、それは僕の永遠のマダム

アマポーラ
永遠のマダムよ

ぼくは、初めて見た、君の美しい笑顔
そして、そのつぶらな瞳から伝う涙

ぼくは、初めて見た、その白い透き通った頬
その、赤い唇
そして、軽くカールした髪が、風にそよぐのを

君は知らない、僕の人生をかけた思い
それは、この恋に勝つこと

しかし、君はその美しい笑顔で、ぼくを見つめた
そして、語りかけたんだ、ぼくの心に・・・・
「ごめんなさい・・・」

アマポーラ
永遠のマダムよ
あれから、35年、君の消息はつかめない

けれど、あきらめちゃいないさ
その美しい笑顔で、もういちど
僕にほほえみかけてくれるのを

Amapola, lindisima amapola,
Será siempre mi alma tuya sola.
Yo te quiero, amada niña mia,
Igual que ama la flor la luz del día.
Amapola, lindisima amapola,
No seas tan ingrata y ámame.
Amapola, amapola
Cómo puedes tú vivir tan sola.

Yo te quiero, amada niña mía.
Igual que ama la flor la luz del día.

Amapola, lindísima amapola,
No seas tan ingrata y ámame.
Amapola, amapola
Cómo puedes tú vivir tan sola

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