終末の時


終末の時

救済と裁きの舞台が眼の前に現れ、

私も捉えられて審判の声を聞くのだ

煩悩の火はしかし、

くすぶり続けるだろう

絶滅亜種の遺伝子は、さまよえる魂のように

深海奥深く、その姿を隠す

神の怒りを避ける為

技術は幻想

人工知能のやからが、

破壊と終末を呼び起こすのだから

クラブシレンシオ

カミーラ、すべてはなかったことに

存在の意味は、

・・・・・好きだったこと

 

 

 

 

 



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